コリ梅
164-韓国料理の深刻な危険性
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環境ホルモンの影響や、BSEの危険性など、 食品の安全性確保は深刻な問題となっています。 発ガン性のある食品添加物や遺伝子組み換え食品の使用など、 食に関する論議は韓国でも行われております。 ただしそんな中、韓国内で消費されている多くの食品や料理に、 深刻な危険性を持つ、ある物質が含まれていることについては、 これまでほとんど議論されることがありませんでした。 マスメディアや環境団体などからの目立った指摘もないようです。 この物質の致死量は体重1キロあたり0.5グラムから5グラムと少なく、 体重60キロの人の場合は30グラムから300グラムです。 致死量を摂取した場合は、まず嘔吐、下痢、発熱などの症状が現れ、 後に腎障害、脳浮腫、肺浮腫を引き起こし、やがて呼吸停止へと至ります。 致死量に至らない場合も、一定以上の量を摂取し続けると、 血圧の上昇とともに腎臓をはじめとした内臓各部に負担をかけ、 高血圧や腎臓病、心臓病などの遠因となることが確認されています。 また致死量以下のかなり少ない量でも、人間の味覚に大きく関与するほか、 脱水症状を引き起こし、重度の渇症に見舞われたりもします。 怖いのは韓国料理における基礎的な食品に含有量が多いことです。 特に韓国人が毎日食べるキムチやチゲなどに多く含まれており、 またインスタントラーメンなども、含有量が多い食品に数えられます。 しかも、こうした顕著な問題点があるにもかかわらず、 政府による規制などは、まったく行われていないのが実情です。 コリアうめーや!!ではこの問題が深刻と見て、 多くの人に伝えるべく、今回この話題を取り上げました。 韓国料理に含まれる、この物質の名前をぜひ知っておいてください。 ↓ドラッグで文字が浮き上がります。 塩 この話は「一酸化二水素(DHMO)」の話をヒントにしました。 興味のある方は、ぜひ検索してみてください。 2006年11月20日 |
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