書籍刊行情報
読者みなさまからのご感想です
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本を読んでくれた方が感想を寄せてくれました。八田氏にとっては本当にありがたいお言葉ばかりであり、またご購入を検討されている方にはよい参考になるかと思います。 |
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著書のプロフィールのところの写真、「うっ!!!やられた〜!」って感じの衝撃を受けました。もちろん笑いの衝撃。その後読み始めてまたもや撃沈!
初めは電車の中で読もうと思ってたんですが、やめました。 自宅でこっそり読んでます。読んでる姿を誰にも見られないように・・・(^^;) 大ヒット&増刷を祈ってます〜! |
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んんん…なるほど、こんな韓国語教本?もアリなんだなと感心しております。確かにペラペラになることは出来ませんでしたが、僕でもできそうだな、と言う気にさせてくれます。私はまだカタコトなので、韓国に行く度「わにゃわにゃわにゃ」には悩まされておりますが、これからはその場から逃げないで頑張れそうです。 |
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まず表紙を見てクスッ...八田さんのヌードが〜!! あははは^^;; 早速読み始めて「うんうん」とうなずける場面が多々ありました。言葉ってただ机に向かってやるだけじゃないと私も感じてるので... |
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や〜〜〜〜〜〜っと、本をGETすることが出来ました。そして、あっとゆー間に読破させていただきました♪ とっても面白おかしく、読ませていただきましたよ。私が笑いながら、本を読んでいたところ、母親が冷たい視線で私を見ていました(^_^;) ・・・本を読みながらゲラゲラ笑っていたら、どうも怪しい人に見えたらしいです。私は、韓国映画&ドラマにどっぷりはまっているので、そこから、もう一度じっくりと韓国語と格闘してみようと思います。ではでは(^^)/~~~ |
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この本は韓国語を八田氏の留学体験を元に、韓国の地で、色々の遊びの実体験の中で、楽しく身につけて行こうという、至極真面目な本でありました。(^_^;) 勉強手法的には、英語等の勉強でも、用いられる方法と同じものもあり、めちゃ、目新しいものではありませんでしたが、韓国の独特の文化や人間模様のネタが色々出てきて、フムフムやらウンウンやらで厭きさせませんでした。韓国語をこれから勉強される方、プチリピーターの方で、韓国に嵌まりかけている方にはかなり!お薦めです。 |
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本買いました。読みました。いいよね〜、すごくいい。韓国語勉強中の私には、とても参考になりました。言葉をその場面と一緒に覚えるっていうのできそうです。早速やってみます。 |
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・とにかく、なんとなくでも韓国語をかじった事がある人なら読みながらニヤニヤしてしまう。 ・電車の中で、思わず人目を忘れて大笑い。 ・もったいないから、イッキに読むのは我慢しよう。 そんな韓国語関連の本が今まであっただろうか。ほとんどの本が読めば読むほど頭が痛くなり、最後の方はパラパラと飛ばしてしまう。挙句の果ては本棚の隅に押しやられているのでは・・・ まずこの本では、ほとんどの本の表紙をめくると必ず現われる半切表がなかなか出てこない。それどころか、いきなり「この本を読んでも韓国語は話せるようになりません」などと書かれている。何も知らないで買った人は、だまされた!と投げつけたくなるような書き出しだが・・・ この本は、韓国語学習そのものよりも、韓国語と言う媒体を通じて韓国人の人柄や韓国の若者の文化が面白いほどよくわかる。さらに、読んでいくうちに“僕でもちゃんと話せるようになるんじゃないか”などと思わせてくれる。きっと何人もの人がこの本を読んで、すぐにでも韓国に遊びに行きたくなったと思う。いつも机の上に置かれている表紙を見る度に、韓国への夢が膨らんでくる。僕にとってそんな一冊である。なお、本書での流行語大賞は「わにゃわにゃわにゃ」に一票! |
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買って読ませていただきました。これまで僕が知らなかったいろいろな勉強方法が書かれており、かなり参考になりました。机の上での勉強より、韓国友達と遊びながら学んだことのほうが多いと自分でも思ってます。中でも一番参考になったと思ったことは、衝撃的な体験を通じて覚えた言葉は必ず頭に残っているということです。確かにそうだと思いました。結構くだらない言葉でも頭に残っているのはそういう体験があったからこそでした。現在僕はパンマルはまだまだ話せませんが、こっちにいる韓国人の友達(ヨドンセン)にたまに教えてもらっています。たまにみんなで遊んだりもします。今からは日本語で話そう、次は何時から韓国語で話そう、という感じです。ただ、友達はかなり日本語を話すのですが、僕は韓国語で分からないところがどうしても日本語になったり辞書見たりしてしまうので、それが悔しいですね。まあ、これからも頑張ろうと思ってます。 |
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本当に楽しい本でした。 面白すぎて、あっという間に読んでしまいましたよ。お酒の席で覚えた言葉とかって、私もあるので一人で、うんうん。。ってうなづいちゃいました。また、ドラマや映画を見ながら覚えた言葉もいっぱいあります。私も基本的には机に数時間も座って勉強するタイプではなく、とにかく楽しく勉強したいと思う人ですので。。。 最近はやってませんが、一時期韓国人の友達とインターネットで同時に映画を見て、聞き取れない単語などがあると質問をしながら単語を覚えてたこともあります。大好きなドラマはビデオをとって、何度も見てましたし... とにかく、八田さんが韓国語を学ぶにあたって経験したことは、ごもっとも〜!! とうなずく事ばかりでした。また第2弾が出る事を期待してますので、頑張って下さいね〜!! |
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久しぶりに面白い本に出会って「ワンシャ」読みしました。本屋さんから戻ったのが、11時半、 読み終わったのが2時。内容は、「そうそう、そのとおり」って所が随所にあってとても楽しく読ませてもらいました。ふつうの韓国語の学習書にない「生きた韓国語」が学べる? まさに「イキのいい韓国語」が満載の本だと思いました。韓国語を勉強する本と言うより、「韓国人」と「韓国」を学べる絶好の内容だと思います。ちょうど、黒田福美さんが「となりの韓国人」(傾向と対策)なる本を新たに出版されました。この本と併せて読むと、八田氏の書いていること、福美さんの書いていること、どちらも「韓国人・韓国」とじかに触れ合った者にしかわからない「韓国人・韓国」を知ることができると思います。 |
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買ったその日にすでに半分以上読んでしまい、昨日全部読み終えてしまいました。面白かったー、何度声をあげて笑い転げたか分かりません。電車の中でも「ぶっひゃひゃひゃ」と。MD聞きながら読んでいたので、声が大きかったらしいです。みんなが振り向いていた(^^; |
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先週から韓国語を教えています。教えていて感じたのはやっぱり発音の問題でした。で、八田氏の本をみせながら、多分同感することが沢山あると思いますよ!ってお勧めしました。そうしたら今日突然チャットで声を掛けられて、昨日本買ったよ! 部屋で本読みながら笑いすぎて腹が痛い! 夜無気味な存在だったよ!だって。私も読んでいますが隣で会話してる気がしますね。面白い! 読み応えがある本だね。-(*^▽^) |
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新宿の書店で八田氏の本を発見。平積みになったのをはじめてみてうれしかったです。(これまでどこの本やさんでも注文のみだったから・・)あまりにもうれしかったから他の本を読んでいた女性に声をかけて「この本、面白いですよ。韓国語が勉強しないで勉強した気になる」と帯のところを説明しながら・・・するとその女性笑いながら受け止めてくれて・・ しばらくして「私、韓国人です。でもありがとう」って。うっひゃ、恥ずかしかったです。 |
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本当に本当に文章が面白い!続編を出してほしい! |
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韓国で固い文章だけ接していた私としては八田氏の本のイキイキとした日本語がとても楽しかったです。。。 八田氏が韓国語の勉強をし始めた頃、私も韓国で日本語の勉強をし始めました。うんうんと頷きながら勉強した時のことを思い出しました。情熱をもって熱心に勉強したその時のことが懐かしいっ〜! その時のことを振り返るきっかけになって本当に幸せでした。(忘れちゃっていたのに。。。)チャットを活用して勉強するのもいい勉強法だと思います。チョウお勧め! |
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今日午前半休だったんですがその間に一気に読んでしまいました。韓国を題材とした純然たるエッセイとして読んでも十分おもしろかったし、多少なりとも韓国語学習に手をそめたことのある者の目から読むと、「うんうん、そうなんだよねー」とうなずけることもしきりで。 八田さんはそういう言い方をしてませんが、外国語会話の習得には、その国の文化への理解が欠かせない、ってことですよね、つまるところ。「文化」っていうのは、酒の飲み方とか人とのコミュニケーションの取り方とかそういうのも含めての文化ってことですけど。それを丸ごと受容するってことがつまり「遊ぶ」ってことなわけで。 僕は結局、会話の方は途中で断念してしまったんですが、なんか八田さんも同じようなところで悩んだり戸惑ったりして、同じようなことを試みていたのだなぁと思って感慨深かったです。映画のセリフを聞き取れたところだけ書き取るとか、僕もやってました。ある知り合いを「ヒョン」づけで呼ぶべきかどうかとか、パンマルで話すべきかどうかとか悩んだりもしたし。韓国語始めた動機が実は「不純」で、しかもその恋が結局実らなかったってところまで一緒なので笑ってしまいました。そうそう、彼らの人との距離の取り方! アレに最初の頃ずいぶん戸惑わされ、なかなか慣れなかったことなども懐かしく思い出しました。 で、僕には当時から今に至るまでつきあいのある韓国人の友人もいるわけだし、八田さんと同じことをもうちょっと熱心に続けてたら、もうちょっとは話せるようになっていたのかもなぁと思うと、内心忸怩たるものがあります。もちろん今からでも遅くないのですが、ほかにもやりたいことが多すぎて…。が、引用・抜粋されているハングルを読んでいるとけっこういろいろ思い出して楽しい気分になってきたりするので、なんとか時間をみつけて少しずつでも続けていこうかなという気持ちになってきました。 あと、最後の方の「机の上の勉強も大事」というのにはまったく同感です。僕も「言語おたく」としてずいぶんいろんな言語に触れてきましたが、結論として言えることは、「ラクに覚えられる言語なんてないし、言語をラクに覚える方法なんてない」ってことです。もちろん多少の程度の差はあっても、本質的なものじゃない。ただ、どうせそうなら、心構えの問題として「楽しく」やった方がいいし、机にかじりついてるだけじゃ決して見えてこないものもある。いわば机上の勉強は「主食」で、外で得られるものがよりとりどりの「おかず」と言ったところでしょうか。「栄養バランス」を考えないと、本当の意味で言語を習得することは難しいということですね。八田さんがおっしゃっているのも、そういうことなのではないでしょうか? 「はじめに」で、「これを読んでも韓国語ができるようにはなりません」とかずいぶん伏線を張っておられますし、実際これを読んだ「だけ」では話せるようにはなりませんが、イントロダクションとしては非常に encouraging だし instructive だし(すみません、適当な日本語が思い当たりませんでした)、むしろ非常にまっとうなことをおっしゃってると思います。とにかく、おもしろかったです。 |
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感想を寄せてくださった皆様。本当にありがとうございます。またコリアうめーや!!では本を読んだかたからの感想をさらに募集致します。コリアうめーや!!の掲示板でもかまいませんし、八田氏に直接メール(hachimax@hotmail.com)でもかまいません。お待ちしております。 |
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